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GT4 マツダスピード・アテンザでラリー2
GT4攻略記 / キリ
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マツダのマツダスピード・アテンザで「スペシャルコンディションホール」のイベントを制覇に取り掛かったわけだが、モーターショーがあったりでしばらく間が空いてしまったので、少しおさらい。

スペシャルコンディションホールとは・・・
・ライバル車1台とのガチンコのドッグファイト
・使用されるコースは激狭の市街地コース、ダートコース、アイスバーン、ウェット路面と多種多様。
・各コースごとにイージー、ノーマル、ハードの3レベルが用意されている

ってな具合である。

その手始めとして「ラリー・ド・ウンブリア」というイベントから取り掛かっていた。
イージーレベルは楽勝だったものの、ノーマルレベルで、ライバル車の性能が段違い。三菱のスタリオン・ラリーカーの前に玉砕していた。

完全にトータルの性能でクルマが負けていたのだ。軽量化も限界までやっていたので、やむなくエンジンパワーを上げて、350馬力程度まで持っていって何とか制覇。

さらにハードレベルに挑むと、ランサー・エボリューションがお出迎え。
当然ながら、スタリオン・ラリーカーよりもぜんぜん速い。

かといって、馬力だけを上げていっても車のバランスが狂ってしまうので、タイヤを替えることに。

マツダスピード・アテンザはあくまでも市販車なので、イベントには基本的にスポーツタイヤでチャレンジしてきた。しかし、相手のレベルが純粋なラリー車だけに、そこにこだわっていても到底勝てない。ということで、もっとも高性能のレーシングタイヤを装着し、何とか薄氷の勝利。

この調子で、他のターマック系のイベントを制覇していくことにしよう。
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GT4 マツダスピード・アテンザでラリー1
GT4攻略記 / キリ
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マツダのマツダスピード・アテンザで「スペシャルコンディションホール」のイベントを制覇に取り掛かったわけだが、ここでおさらい。

スペシャルコンディションホールとは・・・
・ライバル車1台とのガチンコのドッグファイト
・使用されるコースは激狭の市街地コース、ダートコース、アイスバーン、ウェット路面と多種多様。
・各コースごとにイージー、ノーマル、ハードの3レベルが用意されている

ってな具合である。

そこで、攻略の手順を考えた。大まかに行くとレベルごとに順を追って制覇するか、コースごとに制覇していくか。
今回は後者で行くことにした。市街地とダートではセッティングが大きく異なるので、コースに軸足を置いて攻略していった方が、セッティングを煮詰めていきやすいからである。

ってなわけで、まずは「ラリー・ド・ウンブリア」というイベントから取り掛かる。
このイベントは、イタリアの市街地をイメージして作られた市街地コースなのだが、とにかく狭い!!アップダウンが激しい!!
なので、抜くポイントが難しい。

といっても、イージーレベルは楽勝だった。相手はセリカ(ST185)が出てきたのだが、難なく勝てた。

ちなみに、車の状態はフルチューンを施して、エンジンだけほぼノーマルという状態。

勢いに乗って、そのままノーマルを制覇しようとしたのだが、ライバル車の性能が段違い。三菱のスタリオン・ラリーカーが出てきたのだが、めちゃくちゃ速い。コーナーをいくつも過ぎないうちに完全においていかれてしまった。ウデでどうこうできるレベルじゃないです。

さすがにレースのレベルが上がると、馬力も相応に上げてあげないと太刀打ちできないようだ。
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GT4 マツダスピード・アテンザ
GT4攻略記 / キリ
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ライセンス試験の方でちょっと苦戦しているので、気分転換も兼ねてまた車を乗り換えてみた。

今度はマツダのマツダスピード・アテンザである。GT4発売当初はコンセプトカーだったが、既に市販もされていて、日産党を自認する私だが、ひそかにいいなぁと思っている1台である。私の理想としては『手ごろなサイズで運転の楽しい車』なので、このマツダスピード・アテンザもツボにハマる1台になるわけである。

ちなみに、このクルマは中級者レースの『クラブマンカップ』のプレゼントカーである。
さて、ガレージにはプレゼントカーでゲットした車が多数あるのだが、その中からマツダスピード・アテンザを選んだのには訳がある。

GT4には達成率というステータスがあり、耐久レースのイベントはそれが25%に達していないとチャレンジできない。なのに最近は取得済みライセンスのゴールド取得や、制覇済みのレースばかりに参戦していたので、達成率が全く上がっていなかったのだ。

ってなわけで、「スペシャルコンディションホール」のイベントを制覇にかかろうと思い立ったわけだ。

ガレージにはラリーカー仕立てのコンセプトカーもあるのだが、400馬力もあるクルマで、さすがにそれで達成率上げるのは反則だろうと思い、市販モデルのマツダスピード・アテンザをチョイスしたという訳だ。
こいつなら4駆だし、ラリーにもいけるだろうと言う算段だ。

あとは、サーキットイベントでは『クラブマンカップ』辺りが狙い目か。

とりあえず、『ラリー・ド・カプリ(Easy)』に参戦した模様を収めたのでアップする。なお、一緒に写っているライバル車はランチア・デルタである。


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GT4 国内B級ライセンス9−1
GT4攻略記 / キリ
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国内B級ライセンスの9科目目は【コーナリングの基礎4】という科目。
ローリングスタートから、ツインリンクもてぎの右ヘアピンコーナーをクリアするテスト。
教習車はBMWのスポーツカー、M3 CSLである。

ポイントとしては、コーナリングの基礎中の基礎である、『アウト・イン・アウト』『スローイン・ファストアウト』を以下に忠実に実践できるかにあり、【コーナリングの基礎】であることには変わらないが、ローリングスタートで速度が乗っているうえ、教習車もハイパワーなFRで進入・脱出ともに操作がシビアで【コーナリングの基礎3】よりはるかに難易度が高い。

ということで、かなり苦労している。ゴールドの目標タイムが12秒550に対して、12秒600を切るか切らないか位で四苦八苦している。

まだ初級のライセンス試験なのだが、極めようと思うとなかなか大変だ・・・
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GT4 国内B級ライセンス コーヒーブレイク1
GT4攻略記 / キリ
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GT4のライセンス試験には、『コーヒーブレイク』と言われる科目が用意されている。ライセンスの合格やプレゼントカーには関係なく、息抜きとしてチャレンジできる科目である。

国内B級ライセンスでは『パイロンすり抜けブレーキング』という項目である。

静止状態からスタートし、ジムカーナコースに不規則に置かれたパイロンの間をすり抜け、ゴールエリア内で停止するというもの。

教習車はダイハツのコペンである。

とにかく、この科目はスムーズに抜けられるコースを見つけることがキモ。一応、そのラインを見つけてはいるのだが、結構コース取りもシビアだし、タイムを詰めるとなるとなかなか一苦労だ。

コーヒーブレイクとはいえ、一応ゴールド・シルバーのタイムは設定されているので、ゴールドを目指してはいるのだが、なかなか苦労している。ゴールドのタイムが11秒800だが、現状は12秒を切るのがやっと。

ちなみに、デモのタイムはしょぼくて、13秒699。他の科目は全てデモはゴールドをたたき出しているのだが、あくまでもコーヒーブレイクということなのだろう。この科目のデモはブロンズ相当のタイムでしかなかった。


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GT4 二代目スカイラインでレース参戦
GT4攻略記 / キリ
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日産のヒストリックカー・スカイラインGT−Bにて、いくつかレース参戦した。

まずは、『サンデーカップ』フルノーマルで参戦。
さすがに、タイヤのランクを最低まで落としたら、タイヤがぜんぜんグリップせず、勝負にならなかったが、少し良いタイヤにすると、割と楽に勝てた。
なお、最低ランクのタイヤは市販のものでいうと、いわゆる「エコタイヤ」の部類に入るもの。今回、レース時に履かせたのは「ノーマルタイヤ」の最上級。市販モデルでいうと「Potenza RE01」相当だそうだ。普通にカー用品の【オートバックス】辺りに行けば、スポーツカー向け、として売られているものだ。
あとは「ノーマルタイヤ」としては、エコタイヤとスポーツタイヤの中間のものがある。
ちなみに、GT4の市販車がデフォルトで履いているのは、純粋なスポーツタイヤ。カー用品の【オートバックス】の店頭には並ばないような、本格的なモータースポーツ用タイヤである。

しかしまあ、タイヤの違いというのは非常に大きい。エコタイヤで全開走行しようものなら、全くレースにならないが、スポーツタイヤなら随分楽にレースができる。その他の部分は全く変えていないのにも関わらずである。

『サンデーカップ』を制覇したところで、一通りパーツを購入してその他のレースに参戦することにした。

まずは、他車で制覇済みの『FRチャレンジ』にトライ。フルチューンでもこのスカイラインGT−Bは200馬力少々だが、ライバル車に比べて軽量・コンパクトということもあって、割と苦労せずに勝つことが出来た。

しかし、まともにレースが出来たのはここまで。
『クラブマンカップ』も出てみたが、全く歯が立たない。
スカイラインのワンメイク『レース・オブ・レッドエンブレム』も同様。スカイラインGT−Bをいくらチューニングしたところで、R32やR34のGT−Rにはかなわないということだろう。
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GT4 二代目スカイライン
GT4攻略記 / キリ
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カルマンギア・クーペをしばらくフリー走行で乗り回した後、またまたクルマを乗り換えた。

今度は日産のヒストリックカー・スカイラインGT−Bである。スカイラインとしては2代目のクルマで、まだ日産ではなく『プリンス自動車』であったころの名車である。

このクルマは、初級者レースの『FRチャレンジ』を制覇した際のプレゼントカーである。

とりあえず、フリー走行はしてみたが、レースを念頭に作られた車であり、古いとはいえなかなか、走りやすい車である。
早速、富士スピードウェイサーキットで走らせたシーンを納めたのでアップする。



クルマとしての素性は良いので、チューニングを施してレースに参戦しようと思う。入門レースである『サンデーカップ』辺りは、フルノーマルでもいけそうだ。
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GT4 VWカルマンギアクーペ
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ライセンス取得の合間に、またまたクルマを乗り換えた。

今度はVWのヒストリックカー・カルマンギア・クーペである。

このクルマは、Lupoのワンメイクイベントを制覇した際のプレゼントカーである。

どちらかといえば、レースに出るというよりも、クラシックカーの雰囲気を楽しむというクルマなので、チューニングはせずに、そのままにしてある。当然、レースに出すつもりも無い。

とりあえず、フリー走行はしてみたが、RRという滅多に見られないレイアウトで、あまりパワーは無いのだが、油断するとスピンしやすい。RRというレイアウトの宿命だが、なかなか危なっかしいクルマである。

ちなみに、このクルマを筑波サーキットで走らせたシーンを納めたのでアップする。

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GT4 国内B級ライセンス8−1
GT4攻略記 / キリ
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国内B級ライセンスの8科目目は【コーナリングの基礎3】という科目。
ローリングスタートから、ツインリンクもてぎの右ヘアピンコーナーをクリアするテスト。
教習車はマツダが世界に誇るオープンカー、ロードスターである。

ポイントとしては、コーナリングの基礎中の基礎である、『アウト・イン・アウト』『スローイン・ファストアウト』を以下に忠実に実践できるかにあり、【コーナリングの基礎】であることには変わらないが、ローリングスタートで速度が乗っているのと、やや曲率がきつい分だけ、【コーナリングの基礎1・2】よりは難易度が高い。

が、クルマ自体の操作性のよさもあるだろうか、意外にあっさりとゴールドのタイムを出すことができた。現状の自己ベストは15秒368。
ちなみにこの科目のデモンストレーションのタイムは15秒163なので、まだまだタイムを詰める余地がある。

とりあえずゴールドは取れたので、次に進もう。
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GT4 国内B級ライセンス7−1
GT4攻略記 / キリ
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国内B級ライセンスの6科目目は【発進と停止4】という科目。
0−1000mのコースを発進し、所定の枠内で停止するという至ってシンプルなもの。但し、教習車がアメリカのモンスターマシン、ダッジ・バイパーGTSである。ヤング・ジャンプ読者なら、梅澤春人先生の連載中漫画『カウンタック』に登場しているので、ご存知かもしれない。

ポイントとしては【発進と停止1】とあまり変わりは無いとはいえ、450馬力のモンスターが相手である。発進時のアクセルワークも、ブレーキングのタイミングもこれまでの【発進と停止】シリーズとは比べ物にならないくらいシビアになっている。

但し、発進に関してはコツがあって『2速発進』をすることで、発進時のホイールスピンを最小限に抑えることが出来る。まあ、理屈としてはバスやトラックなどの大型車がそれを多用しているのと同じなのだが。

とりあえず、ゴールド取得を目標にしていたが、そんなに苦労することも無く取れた。現時点でのベストは26秒882。ゴールドの所定タイムは27秒000で、デモンストレーションのタイムは22秒898なので、ゴールド取得とデモ越えは果たすことが出来た。
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