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ひょんなことから、インプレッサの助手席にて
その他メーカー / キリ
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今日、ひょんなことから、知人のGC8型のインプレッサの助手席に乗せてもらった。

その方は、本格的にジムカーナに出たりしていた経歴の持ち主で、私などとは比べ物にならないくらい、クルマへの造詣も深く、当然ドラテクも相当なもの。

で、今日乗せてもらったインプレッサなのだが、ゆうに車齢は10年超えているはずだが、よくメンテされているし、あちこち強化もされている。なんせ、助手席にまでスポーツシートをおごっているし、クラッチもメタルの強化クラッチに換装済み。

それで、京都市内をあちこち移動したんだが、隣に乗っているだけでも、ボクサーエンジンの音や、MTのシフトショック、強化された足回りを感じることができたし、こんなクルマに乗ってみたいという衝動に駆られてしまうほどだった。

残念ながら、京都の市中で280psを体感することはできなかったのだが、助手席に乗っているだけでも、魂をくすぐられるような、しっかりとしたスポーツカーに乗ることができた。

こういう、ワクワク感がスポーツカーの真骨頂であり、それを感じられるかどうかが、スポーツカーかどうか否かの分かれ目なんだろうな、と思う。
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あのメーカーがついに!?
その他メーカー / キリ
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個人的には、スポーツカーは好きですが、『スーパーカー』には余り興味がない口なので、まず話題に上げることはないだろうと思っていたメーカー、それが フェラーリです。



それがどっこい、目を引いたのが、ジュネーブショーで公開されていた、「599 KERS」です。KERSとは、ご存知、F1で採用されていた、エネルギー回生装置で、まあ これもハイブリッドの一種といいますか。オマケにアイドリングストップ機能まで装着。エコなフェラーリが出てきたというわけです。

もちろん、フェラーリがF1でKERSを採用していたからこそ、市販モデルの599に搭載できたということになりますね。

正直、F1もあまり興味のあるカテゴリーじゃないし、スーパーカーにも興味はないんですが、あのフェ ラーリがついにハイブリッド!という、センセーショナルな事実に、時代の流れを感じる今日この頃・・・

それでも、私はまだまだ直6のRB25DEをぶん回して粘りますよ!
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ボルボのエントリーモデル、マイチェン
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ボルボのエントリーモデルである、C30がこのたび、マイナーチェンジを受け、特にフロントのデザインが一新された。



これまでのデザインは、セダンのS40、ワゴンのV50と共通で、リア周りが個性的、という感じではあったが、それが今回のマイチェンで一新されている。

また、廉価モデルは300万円を切っているというのもうれしいところ。

加えて、スポーツ心をくすぐるような、『R-DESIGN』というデザインのモデルも追加されている。

なお、最上級グレードは、マニアックな直列5気筒エンジンを積む、T5 R-DESIGNで、230馬力という、コンパクトな車体には充分すぎるパワーとレーンが与えられていて、それでも400万円は切る価格設定となっている。
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Audi TT RSクーペ
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最近、私のツボにはまることの多い、アウディー車。その中で、TT RSクーペがこのたび、日本上陸を果たした。初代はデザインが?だったのだが、現行モデルはかなりイイ。



で、このTT RSクーペTTのラインナップの中での最強モデルということになり、新開発の2.5Lの直5エンジンをターボで武装し、340psを発揮するという。
ちなみに駆動方式は、アウディお得意の『クワトロ』である。

それでいて、各所に軽量化と高剛性を図るパーツが奢られ、1500kgの重量に抑えられている。4駆であることを考えれば、頑張ったほうじゃなかろうか。(あと1kgでも落としてくれたら、税金が安くなるのだが)
そんな軽量化の甲斐もあってか、燃費は10/15モードで、10.2km/L。

なお、ミッションはMTの設定のみ。835万円〜となっている。

GT−Rが買えそうな値段であるが・・・

興味はそそられるが、流石に庶民には手が届かない・・・宝くじでも当たってくれりゃいいが。
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アウディ A1 登場---入門プレミアムコンパクト、198万円から
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近年、デザイン面での進歩が著しく、高感度を上げているアウディであるが、エントリーモデル『A1』を発表した。デリバリーは欧州で夏ごろというから、日本導入はそれ以降か。



1万6000ユーロ(約198万円)からの価格を武器に、若い顧客の獲得を狙う戦略的なモデルである。
ボディは3ドアハッチバックのみと割り切り、全長3950×全幅1740×全高1420mmのコンパクトなサイズ。欧州では、『MINI』などと同じBセグメントに属する。

おそらく、日本導入モデルになってくるのは、「1.4TFSI」は、1.4リットル直4ターボ(122ps、20.4kgm)あたりだろう。6速MTと7速「Sトロニック」が設定され、欧州複合モード燃費は18.5‐19.6km/リットルの性能を備える。

車重もギリギリ1000kgを越えるくらいに抑えているようだから、取り回しが良く、軽快に走り回れる1台になるだろう。

日本車で行けば、サイズはヴィッツやフィットをワイドボディにしたくらいのサイズだが、そのくらいのサイズで、セミATを選べる日本車は無い。

確かに、ヴィッツやフィットよりは割高だが、走りや装備の差をどう見るか。
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アテンザ、マイチェン
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MAZDAの主力モデル、アテンザがこのほど、マイナーチェンジを受けた。
外観などはあまり大きく手が入っていないが、実にMAZDAらしい、地道に熟成をさせたマイチェンが行われている。

大きなトピックは、2Lエンジンモデルの改善。DISIエンジン搭載により、若干の出力アップと同時に、燃費も14.2km/Lから15.0km/Lに向上し、晴れてエコカー減税対象モデルに。

但し、2.5Lモデルは対象外。

なお、3タイプのボディーのあるアテンザだが、よりキャラクター分けがハッキリされ、セダンとスポーツワゴンは2L中心。5ドアのスポーツは2.5Lのみとなった。

また、マイチェンに合わせて、アフターパーツもさっそく用意されているとのコト。
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SVX復活か?
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モーターショーに出展されていた、スバルの『ハイブリッドツアラーコンセプト』

どうも、これがSVXとして市販化が計画されているという噂が上っている。

アルシオーネからすると、随分イメージの変わった車になってしまうが、パーソナルプレミアムサルーンというコンセプト自体は、アルシオーネでも与えられていたもの。

なかなか、この先の動向が気になるところではある。
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【旧車回顧録】スバル アルシオーネSVX
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昔のスバルには、こんな贅沢なクーペもあった。
3.3Lのフラット6エンジンを搭載した、4WDのクーペ。

しかも、このデザインは、巨匠ジウジアーロによるもの。まさしくスペシャリティークーペ。

クーペ市場自体が絶滅寸前の日本では、なかなか復活は難しいかもしれませんが、こんなクルマもあってよいんじゃない?

もちろん、実車に乗ったことは無いんですが、グランツーリスモのゲーム中ではラインアップされていたので、操作した経験はあります。
直進安定性はすばらしかったのですが、なんせ重い4WDなモンで、ターマックでのコーナリングはなかなか難しかった記憶があります。

が、流石のスバル、そんな特性もグラベルに持っていけば、なかなかいい走りをしていた記憶があります。最も、ホイールベースもオーバーハングも長いので、あまりジャンプさせたりするクルマではないですが・・・

まあ、このクルマは全天候型グランドツーリング設計といいますから、高速道路を流すのが一番気持ちいいんでしょうね。
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アウディのショーモデル
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これ、デトロイトショーでのアウディーの出展車だそうです。

一昔前はアウディといえば、質実剛健な車なんだけど、デザインがイマイチ地味・・・
というイメージがあったのですが、近年はかなりデザインがよくなってきている印象がありますね。

基本的にはあまり外車に興味はない管理人ですが、アウディは結構、気にしてみていることが多いですね。
予算があって、ベンツ・BMW・アウディの同クラスを並べられたら、アウディを選んでしまうかもしれません。
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気になる!?次期ロードスターは原点回帰
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MAZDAの象徴といえば、ロータリーと双璧をなすのが、やっぱり、ロードスターでしょう。
まさしく、人馬一体を味わえる、コンパクトなスポーツカー・・・なのですが、最新モデルは、プラットフォームをRX−8と共用にしてしまったものだから、確かに、いいクルマではあっても、初代のような軽快さは失われ、値段もエントリーモデルとは程遠くなってしまった。


そんなロードスターだが、次期モデルのキーワードは【原点回帰】だそうだ。
早ければ、11年にデビュー。東京モーターショーで披露された、脅威の低燃費エンジンSKY−Gの1.3L〜1.5Lあたりを搭載し、地球にも優しい、軽快なスポーツカーとなる見込みだそうだ。
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