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【追悼】ニュルマイスター、事故で逝く
トヨタ車 / キリ
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なんとも衝撃的なニュースが飛び込んできた。

トヨタのテストドライバーで『マイスター・オブ・ニュルブルクリンク』の異名を持ち、先般発表された、レクサスLFAと言ったスーパーカーや、コンプリートカーのGRMNシリーズ、G'sブランドの立ち上げにも大きな影響力を持っていた、成瀬弘氏がニュルブルクリンク近郊の公道で交通事故で亡くなった。

事故の原因などは、未だ調査中ということであるが、BMWのテストドライバーが事故の相手方で、BMWに2名乗っていたうちの1名は意識不明の重体だという。

成瀬弘氏といえば、私が愛読している『ベスト・カー』などでもおなじみの方で、1969年にトヨタ自動車に入社後、伝説の車「2000GT」をはじめとして、トヨタのスポーツカーの開発にテストドライバーとして、多く貢献。

近年ではトヨタのモータースポーツ活動の一つである、Gazooレーシングを推進し、チーム監督として、ニュルブルクリンク24時間耐久レースの監督も務めていた。

また、今年に入ってからのG'sブランド立ち上げにあたっては、『ベストカー』などに多く登場し、熱意を語ってくれていたが、まさしくこれからという時期だけに、残念でなりません・・・ただただ、ご冥福をお祈りするばかりです。

しかし、『マイスター・オブ・ニュルブルクリンク』の最期の地がニュルブルクリンク近郊の一般道というのも・・・なんとも、神様もヤヤコシイことをしてくれるものである。

兎にも角にも、日本のクルマ界にとっては大きな痛手には違いない。もっともっと、ワクワクするスポーツカーを世に送り出していって欲しかったところだったのだが・・・無念というより仕方がない。いや、一番無念なのはきっとご本人でしょうね・・・

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G’s発進! ノア/ヴォクシーがデビュー!
トヨタ車 / キリ
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いよいよ、今日4月27日、トヨタの大プロジェクト「G'sスポーツ」の市販車第一号、ノアヴォクシーがデビューとなった。


例のリコール問題で、デビューが遅れるのでは?という噂もあったのだが、一部メディアに社長が『予定通り出す!』と明言していたとおり、今日、ベース車のマイチェンに合わせてのデビューとなった。

で、今日の正式デビューで価格やら、グレード体系が白日の下にさらされたわけだが、今回のノ アヴォクシーは前評判どおり、パワー追求ではなく、足回りの強化や、随所にイメージカラーの赤をあしらったインテリア/エクステリアの差別化などが実施されていて、価格はノアヴォクシーともに2,615,000円〜の構成。
で、"G's"と上級グレードの"G's Version Edge"がラインアップされていて、"G's Version Edge"は"G's"よりもさらに前後5mmのトレッド拡大、15mmのローダウンがなされている。

ただ、このグレード構成を見て、少し残念に感じたこともある。

正直言って、本気で"G's"のコンセプトを具現化できているのは、"G's Version Edge"の方だけに見えてしまうんですよね。
諸元表や装備比較を見ると、『剛性アップパーツ』『床下空力パーツ』は"G's Version Edge"専用だとか。"G's"でもノーマルとは別物になっているのかもしれないが、あえて差別化が図られているというのは、"G's Version Edge"が本命で、"G's"は雰囲気だけ、と見えても仕方の無いところ。

それ以外にも、G’s専用ブレーキパッドが"G's Version Edge"は標準装備に対して、"G's"はメーカーオプション。タイヤ&ホイールも差別化されていて、"G's"の標準は205/60R16で、ベース車と一緒。"G's Version Edge"ですら、例の赤ラインの入った"G'sデザイン"のホイールはメーカーオプション扱いとなっている。

こういう"G's"のアイデンティティをオプションにしてしまうとは・・・なんとも、もったいないというか。だって、フェラーリの跳ね馬や、GT-Rのエンブレムがオプションで別料金って言ってるようなもんですよ。

こういうところで、変に商売っ気を出してしまっているのが残念。まあ、商売には違いないのだが、イメージ戦略ってのは大事なもので、その象徴をオプション扱いにしてしまうのは、いまいち思い切れていない気がする。
どうせなら、レッドラインの"G'sデザイン"を標準にして、その分、定価に上乗せしてても良いじゃないかと思う。そこまで要らないというユーザーには、逆オプションというか、ダウングレードオプションを設けたら良いじゃないかと思うわけです。

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【旧車回顧録】 スープラ
トヨタ車 / キリ
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私としては、街中での姿よりも、GT選手権〜SuperGTでの活躍のほうが印象に残っている一台であるが、現状のSuperGTを見る限り、このスープラでトヨタ陣営も引っ張ってほしかったなぁ・・・という感じである。



いかにも走りそうな、マッチョなスタイルと、280馬力をたたき出す、直6ターボエンジンで「直線番長」のといえば、スープラアリストか、といったイメージが、私には強烈に残っている車である。

この車も、2002年の排ガス規制強化で消えた車の1台であるが・・・

若者の車離れ、といわれるが、やっぱり、ワクワクする車があるとないとでは、若者の食いつきも違う。CR−Zが予想をはるかに超える受注を受けていること、その購買層が思いのほか若い世代であること、を考えると、若者はまだまだワクワクする車には惹かれる余地があるということ。

どっちかといえば、メーカーが若者から離れていったんじゃなかろうか?

と、CR−Zと2002年ショックに思いをはせる私です・・・

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新型パッソ/ブーン、デビュー
トヨタ車 / キリ
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以前に話題に上げた、パッソがデビューした。CMにも女性を中心に起用し、女性向けモデルであることは想像に難くない。いや、実際問題として、この車のターゲットって女性の街乗りユーザーなんですよね。

で、このパッソなんですが、男性エンジニアが考える『女性向け』モデルではなく、実際の開発チームにかなりの数の女性スタッフを投入して作り上げられているというのが、いままでの『女性向け』モデルとは一味違うところ。

たとえば、買い物フックの位置を一般的な助手席背面からインパネに移動したり、タダでさえ取り回しの良いサイズのボディなのだが、フロントピラー周りの視界を煮詰めて、さらに視覚的にも取り回しのよさを実感できるようにしたり。(女性ドライバーのほうが車両感覚をつかむのがどうも苦手という傾向がある。視界が高くて前方視界の良い大型ミニバンのほうが普通のセダンより、かえって運転しやすい、という女性ドライバーも多い。)

妹がキューブに乗っているのだが、今年の夏で7年目の車検を向かえる。車検を通すのか、買い換え るのか、未だに結論は出ていないのだが、もし買い換えるのであれば、自信を持ってパッソなら推薦できそうである。ただ、日産マーチのデビューも7月というから、そちらも押したいところだが・・・(ちなみに、妹曰く、現行マーチはカエルっぽいのと、ドラポジが低いのが気に食わんらしいです。なので、キューブになったという経緯もある)

・・・ってか、基本、キューブって車も、一人乗りにはもったいない車じゃないっすかね?どっちかって言えば、4人乗りコンパクトミニバンでしょ、あれは。

もっとも、ステージアなんていう大型ステーションワゴンを一人で乗りまわすことの多い私が言えた柄じゃないんだが。(ま、私の場合はゴルフバッグの積み下ろしが楽で、なおかつ走りもそれなりに楽しめるってのが条件なので、ステージアなんですが。)
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改めて、プリウスのブレーキ問題
トヨタ車 / キリ
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アメリカで、中間選挙を向かえた議員たちの政治ショーに利用されてしまった、 プリウスのブレーキ問題。

改めて、何が問題だったのか?

端的に言うと、「特定の条件下で、ブレーキが抜ける」というのが、問題となる事象のようだが、その特定の条件というのが、
  • 20~40km/hの低中速域でブレーキを軽めに踏み込む
  • その状態でブレーキの踏力をキープする
  • 上記の状態でタイヤがロックする
これだけを考えても、なかなか起こりにくいシチュエーションではあります。起きるとすれば、雪道などの低μ路。

で、ブレーキが抜けるといっても、まったく利かなくなる訳ではなく、ブレーキを踏み増すなり、踏みなおすなりすれば、車はちゃんと止まってくれる。

本当に緊急回避のために急ブレーキを踏んだが、止まらない!といったことであれば、大問題だが、今回の減少は、そんな急ブレーキのシーンで発生するものではない。

やっぱり、騒ぎすぎ。

ほんと、アメリカのエゴ丸出しの政治ショーに改めて辟易する、この事件でした。

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アメリカの政治家って・・・
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【ワシントン時事】トヨタ車の大規模リコール(回収・無償修理)を調査している米下院監督・政府改革委員会のタウンズ委員長(民主)は26日、トヨタの内 部文書を検討した結果、トヨタが運輸省の道路交通安全局(NHTSA)に対する重要情報の提示を怠った疑いが浮上したとして、北米トヨタの稲葉良※(※= 目へんに見)社長に書簡を送付し、事情を調査し、説明するよう求めた。
 同委は24日に稲葉社長やトヨタ自動車の豊田章男社長を招致し、公聴会を開催。豊田社長の証言で峠を越えたかにみえたトヨタ問題だが、同委はトヨタがリコールなどに関し、隠ぺいを行ったかどうか、厳しく追及していく方針を鮮明にした。
 内部文書の多くは今回の一連のリコール問題とは別に、過去に横転事故の被害者らがトヨタを相手取って起こした訴訟に関するもので、「トヨタが安全上の不 具合を消費者や当局から隠そうと努めた」と主張する同社の元弁護士から入手。委員長は、トヨタが法的に求められている記録の開示を故意に怠った疑いや、組 織的な法律軽視、恒常的な開示命令違反の疑いがあると断じた。
 その上で「トヨタがNHTSAに対し重要な関連情報を隠していたかどうかについて、極めて深刻な疑問が生じる」と指摘した。トヨタはこれに対し、訴訟では適切に行動したと確信しているとの声明を発表した。 
どうしても、トヨタに嫌がらせをしたいんですね。GMとクライスラーを潰されたも同然だから。

何が自由の国アメリカか!自分たちがナンバーワンでないと気がすまない、わがまま国家が何を言うって感じである。
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【頑張れトヨタ】G'sブランドについておさらい
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さて、今朝はアメリカ議会の公聴会で、豊田章男社長がトップ自ら謝罪と反省の弁をを繰り返すことになった。
確かに、死亡事故までおきてしまった欠陥は由々しきことだが、意趣返し要素の強い、下院議員たちの政治ショーにつき合わされるのは、これっきりにして欲しいものである。

さて、しばらく、トヨタ応援企画ということで、G'sブランド、GRMNブランドで出るクルマたちをピックアップしてきたが、そもそものきっかけは、新たなG'sブランドに注目したこと。

ここらで、結局G'sって何?というところをおさらいしておきたいと思う。

1.G'sはトヨタブランドのみ
 レクサスブランドで出す車種には設定しないそうだ。裏を返せば、トヨタブランドで売っている全車種が対象になる可能性もあるってこと。

2.完成車だけの販売
 パーツ売りは一切行わず、すでにベース車を持っている人がトヨタのディーラーに行っても、G's仕様にはしてくれない。
 なお、改造車ということで、持ち込み車検のなるが、その辺はディーラーがやってくれるので、普通の新車と同じようにディーラーで買える。

3.共通のホイールデザイン

 ブーメラン型のアルミホイールで、車種によってブラックとダークグレーが使い分けられる。なお、ホイールの隙間からのぞく、ブレーキキャリパーも全車、赤で統一。

4.インテリアカラーは共通
 ピアノブラック、カーボン調パネル、アルカンターラ、レザーが多用されていて、ところどころに赤を配色するのが基本。

5.情報ディスプレイが充実
 グランツーリスモの開発陣と共同開発した、CAN(コントローラー・エリア・ネットワーク)情報による、CG再現システムは圧巻とのこと。CANって何?ってハナシだが、実車で取得した運転記録をゲームのグランツーリスモ5上で再現できるように、すると言うものらしい。

6.排気音へのこだわり
 基本、エンジン自体には手を入れないそうだが、排気音のチューニングには力を入れている。

7.GRMNとの棲み分け
 GRMNはカリッカリのスポーツカーを少量生産するのに対して、G'sはベース車のスポーツグレードという位置づけ。
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【頑張れトヨタ】由良拓也デザインのスーパープリウス
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昨年の押しも押されぬナンバーワンヒット車といえば、プリウスなわけだが、とことんまで燃費を追求したクルマ作りのため、クルマとしての楽しさや、そもそも乗り心地が悪いといった評判も多い。

そんなプリウスもG'sの手にかかればこうなる。



なんだか、おちょぼ口の河豚の仲間のように私は見えてしまうのだが、これはレーシングカーのデザイナーとして有名な由良拓也氏によるもの。

G'sの基本線として、エンジンには手を入れないうえで、スポーツ度を高めるというものがあるが、この大胆なデザインには、ノーマルモデルよりもさらなる空力性能の向上をという狙いもある。

もちろん、見た目だけではなく、足回りやボディーの補強も行われ、タイヤも標準のエコタイヤではなく、18インチのスポーツタイヤで武装。(一説によると、プリウス標準タイヤは市販のエコタイヤよりも、さらに転がり抵抗の低減が図られた、スペシャルエコタイヤとも言われている。)

このデザインのまま世に出ることは、おそらくないと思われるが、プリウスでもスポーツできるぞ!という、トヨタからのメッセージには違いない。
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【頑張れトヨタ】iQスポーツ再び
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現在のトヨタの『スポーツ車両統括部』が発足する前のハナシだが、Gazooレーシングのブランドで、昨年秋、iQのコンプリートバージョンが100台限定で販売され、あっという間に完売してしまったのは記憶に新しいところである。

が、iQのポテンシャルはまだまだ余力があるようで、昨秋のモデルをスーパーチャージャーで武装して、さらに熟成させたモデルが準備されているようだ。



開発責任者の成瀬氏いわく、「箱根最速仕様」だそうだ。関西在住の私にはピンと来ないが、阪奈道路の大阪よりや信貴生駒スカイライン、嵐山・高雄パークウェイのようなものを想像すればよいだろうか。確かに、あの辺はドライビング自体を楽しめるところだ。現に、私も上記のような道路を走れば、よくスポーツカーには遭遇する。

もっとも、昨秋に100台限定版を出したばっかりのタイミングで、すぐに市販というわけには行かないだろうが、近い将来、おそらく台数は限定になるだろうが、まず間違いなく出てくるモデルだろう。

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【頑張れトヨタ】エントリースポーツカーの本命!?
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私の世代だと、ちとピンと来ないが、かつてトヨタにはKP61スターレットというクルマがあった。
今で言うと、パッソあたりのセグメントに入るクルマだったんですが、決定的にパッソあたりと違うのは、FRであったということ。

私の場合、コンパクトなFRスポーツといわれると、漫画の影響もあって、ハチロクのイメージが強いんですが、KP61スターレットはそれよりもさらに下のクラス。
ノーマルの走りはそれなりだったが、ちょっといじってやると、ラリーやワンメイクレースで、かなりのポテンシャルを発揮するクルマで、何よりも安いから、いじるベース車にはもってこいだったわけだ。

小さくて軽くて、キビキビ走る安いFR車というのは、多くのクルマ好きの琴線に触れる車だが、今は絶滅状態。

そこに、GRMNが持ってきたのがコイツってわけです。



ベースはトヨタの欧州向け車、アイゴがベースになっていて、エンジンや駆動系をFRのラッシュから移植したものになっている。

オートサロンに出展されていたわけだが、ワンオフ生産の車とはいえ、ガンガン走れる状態になっている。もっとも、ワンオフで作るのと量販のラインに乗せるのでは、ぜんぜんハードルの高さが違うわけですが・・・

FT-86もいいんでしょうが、やっぱりエントリーも出るとしては大きいし高い。

GRMNの首脳によると、「一番現実味があるし、市販にこぎつけたいクルマ」ということなので、ぜひともスターレットとして、復活させて欲しいものである。
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