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ランサーエボリューション スーパーラップ
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三菱の誇るスポーツ4WD、おなじみランエボを使ったスーパーラップ。
舞台はGTオリジナルコースのシャモニー・イースト。雪面のコースであるが、ラリーのステージとしては結構アベレージスピードは高そうだ。
縛りはランエボの市販モデルでPP上限480、雪用スパイクタイヤ限定というだけで、どの世代のエボでも良い。
裏を返せば、どのエボを持ってくるかも重要とも言える。

最初はプレゼントカーでもらっていた、エボ6のトミー・マキネンエディションをチューニングして挑む。
エボ6では駆動系に三菱の特徴でもある、AYCが入っていたので、いろいろいじってみたのだが、一旦値を変更して、しばらく走り、再びセッティングをいじろうとセッティング画面を開くと、AYCが初期値に戻るという、謎の現象にも悩まされるハメに。
AYCをいじると挙動が大きく変わるので、この現象はいただけないな・・・
AYCの謎のせいだけではないが、ゴールドのタイム、1'21.000の壁は高く、あとコンマ2秒がなかなか縮まらない。

ということで、上位ランカーの様子を見てみると、見事なまでに上位の車種の大半はエボ8のRSとなっていた。
なるほど、ディーラーを見ると、吊しの状態でもっともPPが高いのがこのモデルのようだ。

騙されたと思って、ディーラーにてエボ8RSを購入し、走らせてみる。
カタログ表示では例の自主規制で280馬力となっていたが、エボ8RSは320馬力出ている。(エボ6TMEも310馬力少々だったが・・・)
これに、フルカスタマイズサス、フルカスタマイズミッション、トリプルプレートクラッチ、カーボンプロペラシャフトを組み込み、セッティングを探る。
なお、エボ8 RSでは、AYCはつかず、通常のLSDが入っている。
車高:前後とも115mm
バネレート:前6.88、後6.16
他の足回りはそのまま。
ミッションは最高速240km/hに設定。

あと、オプションはドライビングライン、スキッドリカバリーフォースをONにする。
どうも、スキッドリカバリーフォースは雪面でもかなりの威力を発揮するようだ。

これでようやくゴールドのタイムに到達。1'20.167のタイムとなった。
PPは大して変わらないはずだが、エボ6のタイムと比べて、まる1秒近く縮まったことになる。
 
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