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BMW Z4 GT3 チャレンジ オンライン予選
GT6:配信イベント / キリ
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ここしばらくは、配信イベントと格闘している。
その中の一つがこのイベントなのだが、ちょっと特殊なイベントである。
参加の仕方もちょっと特殊で、公式サイトの登録フォームからあらかじめ登録しておかないと、参加すらできない。
走れてもランキングに乗らないのではなく、走ることすらできないわけだ。たまにはこんなイベントもあってもいいだろう。

GT6は『リアル・ドライビング・シミュレーター』と標榜しているように、実車をベースにしつつも、あくまでも『シミュレーター』ということなので、『リアル』な世界ではない。
とはいえ、前作のGT5からはオンライン機能(=インターネットの活用)も行われていて、『リアル・ドライビング・シミュレーター』から、本当に実世界につながるようなイベントもちらほら行われてきた。(GTアカデミーとか)

このイベントもそんな実世界につながるイベントで、公式サイトによるとこうある。

実車の走行タイムとゲーム内の走行タイムを競うこのコンペティション。SUPER GTに参戦する「BMW Z4 GT3」のレース車両が3月初旬に行うテスト走行のタイムと、ゲーム内でプレイヤーが走行するBMW Z4 GT3とのタイムを競い、予選を行います。実際のレース車両のタイムを上回ったプレイヤーは予選通過となり、ゲーム内で開催される本選へと進むことが可能になります。

予選を通過し、上位にランクインすると富士スピードウェイに招待され、そこで決勝(といっても、実車ではなくGT6だが)が行われるとか。更には優勝するとイスタンブールでのイベントに招待だとか・・・
まあ、私の腕ではゴールドのタイムはとれても、ガチで上位にランクイン出来るものではないのだが、せめて雰囲気だけでも味わいたいと思って参加している。

で、クルマはタイトルのとおり、BMW Z4 GT3なのだが、実際にこの春開幕のSuperGTのGT300に出場するZ4 GT3である。
それで富士スピードウェイを走る。
レンタカー方式でセッティングは出来ず、オプションで調整できる項目もごくわずか。
GT6の世界では伝家の宝刀と化している「スキッドリカバリーフォース」は使用不可。そりゃそうだ。実写には実際にはこんなデバイス無いんやもん。実車のタイムと競うのにGT6独自のデバイスは使えんよね。
ただ、ドライビングラインは表示可能で、TSCは調整可能。
ということで、ラインは表示させ、TSCはデフォ値の5にして、繰り返し攻める。

それにしてもこのクルマ、ものすごくスタビリティが高く、相当攻め込んだ走りができる。GT6ではいくらでもレーシングカーは体験できるのだが、その中でもかなり限界が高い部類に入るんじゃなかろうか。
もしくは、私のセッティング能力が低くて、実車に近いセッティングが出せてないだけか・・・(たぶん、こっちだと思うが)

私の場合、富士スピードウェイの終盤セクションが苦手なのだが、なんやかんやで試行錯誤していたら、なんとかゴールドのタイムには到達(1'38.835)した。
それでも、トップクラスとは5秒以上の差がある。いやはや、トップクラスはすごいわ・・・
 
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