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ミッションレース@国際Bクラス
GT6:国際Bクラス / キリ
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国際Bクラスの星を全部撮り、ミッションレースに移る。相変わらず、ライバル車がちょうどいい感じでラインを塞いでくれるので、まあ鬱陶しいこと(-_-;)
このクラスのミッションレースでも、スキッドリカバリーフォースはONで固定となっている。

IB-1:スーパーカーバトル
オータムリンクの中盤〜終盤セクションをチゼータ V16Tというスーパーカーで走る。
16気筒エンジンをリアミッドに置いているだけあって、リアヘビーでハイパワーなので、非常にリアが破綻しやすい車な上、回頭性も良くない。コーナリング初期がアンダーで脱出でオーバーという、基本的には苦手な挙動な車である。
その上、最初にパスしないといけないカウンタックが非常に邪魔なのだが、それさえ処理できれば、なんとかタイムは出すことができた。
ドライビングラインは切り、TSCは初期値の5でゴールドに到達したものの、敵車を全部クリアすることはできなかった。
タイムは0'36.285。

IB-2:ヒストリックレーシングカーバトル
ル・マン24時間でお馴染みのサルト・サーキットの序盤をクラシカルなレースカー、ジャガー XJ13で攻める。
意外と縁石に乗ってもコースアウト扱いにならない箇所が多いので、積極的に使いたいところだが、乗り過ぎると跳ねてコントロールを失うことになるので気をつけないといけない。
うまく途中の高速S字コーナーをスピードを落とさずにクリアできるかが肝になりそうだ。
タイムは0'34.037でゴールド。(ドライビングラインは切り、TSCは初期値の5)

IB-3:トスカーナの攻防
アウディ クアトロS1ラリーカーでトスカーナの中盤を攻める。しかし、グラベルで追いかけっこなんて、砂煙で走りにくいったらありゃしない。とりあえず、TSCは切ってみるが、タイムの出るツボが良くわからない。いや、どうやってもタイムが短くならないのなら、まだわからんでもないが、「え、なんでこれでタイムがでてるの?」という現象が多々発生。
結果的には、0'45.635でゴールドは出たが、何故出せたのか説明がつかん。

IB-4:モーターファンの楽園、アスカリの攻防
フェラーリ F40でアスカリ・フルトラックの序盤〜中盤セクションを攻める。このクルマもリアのスタビリティが弱いのか、めちゃくちゃスピンしやすい。でもって、コーナリング初期はアンダーなんだから始末が悪い。MR車の基本といえばそれまでなんだろうが、加減速時にハンドルを切った状態になっていると、まずアウト。スキッドリカバリーフォースのせいもあるかもしれないが、ドリフト状態でカウンターを当てると、カウンタを当てた方向にすっ飛んでいくし・・・まっすぐ減速してから、クルッと回り、徐々にアクセルを踏んでいく。
結局は、TSCを1にし、ドライビングラインとスタビリティマネジメントまでONにして、ようやく0.43.036のゴールドに到達した。

IB-5:新旧ランボルギーニ対決
タイトル通り、ランボルギーニ ミウラを使って、ブランズハッチのインディを2周走る。結果的には国際Bクラスのミッションで一番楽だった。敵車は同じランボルギーニのムルシエラゴ(のはず)で、ストレートでは勝負にならない車である。が、コーナリングが甘いので抜くのは難しくない。のだが、ストレートで追いつかれるのはわかるが、後ろから追突されて失格やコースアウトというのはちょっと閉口もの。
ただ、難しいポイントはそこだけ。
IB-1のV16TやIB-4のF40と同様、イタリアのMRスーパーカーのはずなんだが、スタビリティがまるで別次元なんだろう。まあ、扱いやすいこと。カウンタックなんかもそうなんだが、総じてランボルギーニのスーパーカーは走らせてみると、結構扱いやすかったりする。
おかげで、1'47.615のゴールドが余裕で出た。

国際Bクラスのミッションレースの全ゴールドのご褒美は、ロータス・エリーゼのレースカー仕様だった。(配信イベントのフリですでにわかってたが・・・)
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