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スーパーライセンス試験
GT6:国内Aクラス / キリ
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やっとの思いで、GTワールドチャンピオンシップを制覇し、スーパーライセンス試験がようやく解禁となった。

スーパーライセンス試験はすべて1RAPタイムトライアル。
スキッドリカバリーフォースはON固定の条件で各コースに挑む。

スーパーライセンス試験というだけあって、ハードルの高さが予想されたが・・・
「ライセンスの取得」だけを考えるのであれば、超難関は最後のS-5くらいだったが、ゴールドとなると簡単には行かなさそうだ。
ひとまずは、全部ブロンズ止まりではあるが、今のところこれで良しとしておく。

S-1:アプリコットヒル
 教習車:トヨタ 86GT
 シルバーに近いブロンズのタイムは簡単に出たので、もう少し粘ればシルバーには到達できそうだった。

S-2:ウィロースプリングス ビッグウィロー
 教習車:アルファロメオ TZ3 ストラダーレ
 アンダーも出やすいが、パワーのある後輪駆動でホイルスピンもしやすいので、その点が要注意か。
 これはシルバーのタイムにも大きく及ばずのブロンズ止まり。

S-3:シルバーストーン ストウサーキット
 教習車:KTM X-BOWストリート
 小さいコーナーが多く、そこの攻略がポイントだが、クルマ自体は非常にコーナリング性能も高いので、無理して突っ込まなければクリア自体は容易。ただ、シルバー、ゴールドを狙うとなるともっと攻めないと・・・

S-4:ブランズハッチ GPサーキット
 教習車:ランボルギーニ アヴェンタドール LP700-4
 一応超ハイパワーの4WDではあるが、エンジンはリアミッドにあるので、MR車のようにリアが流れやすい傾向も持つが、基本的に重いので、しっかり減速しないと曲がらない。
 しかし、スピードレンジが高いので、ブレーキングのタイミングがなかなか難しい。
 そこそこ苦労してのブロンズだったので、さすがにハードルが上がってきた。

S-5:アスカリ フルトラック
 教習車:ブガッティ ヴェイロン 16.4
 スーパーライセンスの最後はニュルで来るのかとおもいきや、アスカリを持ってきましたか。
 しかも、クルマが1000psオーバーのモンスター・・・
 苦手な部類のコースにこのモンスター級の車なので、ブロンズのハードルも相当高かった。
 確かに1001psのパワーは強烈だが、非常に重い車なので、とにかくレスポンスは悪く、とにかく曲がらない。
 4WDであり、TSCもあるのでアナログコントローラーで多少アバウトなアクセル操作をしても、そうそうホイルスピンすることはないのだが、コーナー手前でしっかり減速しないとまず曲がりきれないし、立ち上がりつつのパーシャル度合いもちょっとアクセルを開けすぎると、あっという間にアウトに膨らんでしまうので、そのへんのコントロールが非常に難しい。
 かといって、安全運転に徹してしまうと、ブロンズのタイムにすら大きく及ばないので、非常に大変だった。

なお、ライセンス取得でのプレゼントカーは、EVスポーツカーとして一躍脚光を浴びた、テスラ ロードスターでした。
*もっとも、配信イベントのフリで分かってましたが。
 
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