RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
[広告]
広告 広告 安心安全なアフィリエイト
サイト内検索
LATEST ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
ランキングサイト
MOBILE
qrcode
FEEDS
POWERD
PROFILE
ルノー クリオR.S. スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

ブランズハッチ インディーサーキットルノー クリオ R.S.で攻める。
このクルマ自体は『入門クラスの星コンプリート』と随分序盤にもらったクルマだが、ようやく出番が回ってきた。

これも多少PP上限に余裕があったので軽量化ステージ3を実施。
あとは、サスペンションをフルカスタマイズに変更。
フルカスタマイズミッションを組み、最高速を200km/hに設定。
トリプルプレートクラッチも追加。
オプションはスキッドリカバリーフォースのみONにしてトライ。

いとも簡単にゴールドのタイムに到達した。
タイムは0'54.970であった。

ここ最近、配信イベントの難易度も上がってきていた印象を受けたのだが、その反動か?
まあ、難易度は上がったり下がったりするんだろうが・・・
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
テスラ ロードスター スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

スーパーライセンスの取得でもらったテスラ ロードスターを早速出動。

ハーフウエット状態の筑波サーキットを攻めるタイムトライアル。

上限PPは477で、タイヤはスポーツ・ハードまで。
初期のPPが460台なので多少のパワーアップ、軽量化の余地は残っているが、EVなのでガソリン車のようにパワーアップはできない。
ただ、軽量化はできるので、ステージ3の軽量化を実施して、PP476となった。
あとは、サスペンションをフルカスタマイズに変更。
ミッションはATのみなので変更できない。モーター駆動のEVなので『変速機』自体がないから仕方ない。
というか、トルク特性がエンジンとまるで違うから『変速機』が不要といったほうがいいのか・・・

結局、変更できるところといえば、サスペンションと軽量化、LSDくらい。

とりあえず、オプションはTSCを4、スキッドリカバリーフォースをONにしてコースに出る。

いとも簡単に、1'06.520が出たのだが・・・なんとも違和感満載のクルマである。
音もなく加速していくので、気が付いたら結構なスピードになっている。乗っていてあんまり速く感じないので、とにかく実感が無いのだった。
さすがにトップスピード近くなってくるとモーターの駆動音もそこそこのボリュームになるのだが、筑波だと『走行音』で速さが実感できるのは、最終コーナーの手前のみという状態であった。
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
プリマス XNR ギア ロードスター スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

このクルマはグッドウッド・フェスティバルのラウンド2を全ゴールドでもらえるクルマ。
まあ、古いアメ車のマッスルカーである。

コースはウィロースプリングス ビッグウィロー。ここもGT6になって随分走ってきたので、ラインは非表示とし、TSC0、SRFオンでトライしてみる。

例のとおり、吊しで一応トライしてみるが、ギアも3速しかなくてかったるいし、かといってそこそこパワーもあるので、リアのホイルスピンも起きやすい。

・サスペンションはフルカスタマイズで値はそのまま。
・フルカスタマイズミッションで最高速は260km/h
・トリプルプレートクラッチ
・カーボンプロペラシャフト
・スポーツCPU
・パワーリミッター:99.8%
・軽量化ステージ3

これで、1’32.865のゴールドに到達。
上限いっぱいまでチューンはしたものの、割と苦労せずにゴールドに到達した。
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
ディアブロ GT2 スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

このディアブロ GT2は国際Bクラスの星コンプリートでもらえるクルマ。
これで、グランバレー・イーストセクションを攻める。

始めはまともに走らせることができず、これはちょっと厳しいか・・・と思ったのだが、思い切ってLSDの数値を大きく変えてみたことで、随分方向性が見えてきた。
この車の場合、ある程度LSDを効かせないと、まともに走らせるのは難しいようだ。とにかくリアが空転して仕方ない。

セッティングはトライ・アンド・エラーの末、下記に落ち着いた。
・サスペンション(フルカスタマイズ)
 車高:前後60mm
 バネ:F18.84、R32.00
 ダンバー(縮み):F3、R5
 ダンパー(伸び):F5、R5
 他はデフォ値
・最高速:290km/h
・LSD:イニシャル10,加速&減速20
・トリプルプレートクラッチ、カーボンプロペラシャフト
・軽量化ステージ3
 →伴って、PP上限超えたのでパワーリミッターで99.1%
・ダウンフォース:F80、R150

オプションは走り慣れたコースということもあり、ラインは非表示、TSC5,SRFはONとした。

これで、1'07.619のゴールドに到達した。
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
エリーゼレースカースーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

国際Bクラスのミッションレースの全ゴールドでもらえる、エリーゼ レースカーか、エリーゼ111R レースカーでのタイムトライアル。
PP530までの範囲でチューニング可能。タイヤはレーシング・ハードである。

折角なのでミッションレースのプレゼントで貰ったエリーゼ レースカーで挑んでみる。
まずはいつもどおり、吊しで様子を見、それを踏まえて、パワーアップを選択。

中回転域ターボを入れて、それだけだと上限PPを超えるので、リミッターで99.7%にする。
が、なかなかゴールドには届かない。
あまりにも曲がりすぎるクルマのコントロールに苦労するということもあるのだが・・・

こういう時は、上位ランカーの様子を見てみる。配信イベントはこれができるからね。
で、上位を見ると、車種はミッションレースのプレカーの方のレースカーばかり。車種は同じだ。
実際に映像を見てみると・・・明らかにトップスピードが違う。
ドリフトしまくりでコース幅を目一杯使ったキレッキレの映像にはため息しか出ないし、あのコントロールをすぐに真似できるものではないが、明らかなトップスピードの違いは、おそらくチューニングの違いだろうと推測。
基本的には中〜高速コーナーの多いコースなので、低回転域のトルクは多少犠牲になっても良いかもしれないと思い、もう一段階高回転よりのターボを選択。パワーリミッターは必要なので、94.6%とした。

このへんがPP計算の不思議なところだが、同じクルマであれば、チューニングのメニューが違っても、同じ重量で同じ馬力なら同じPPと思っていたのだが、どうも違うようだ。
現に、このエリーゼレースカーの場合でも、中回転ターボでPP530に抑えた場合216psだったが、高回転ターボでPP530に抑えた場合は、224psとなる。
わずか8馬力の違いとはいえ、軽い車なので結構違いが出るのかもしれない。

更に、色々セッティングを探って、下記のように落ち着いた。
・ダウンフォース:前後とも200
・LSD:フルカスタマイズにしてすべて最小値
・最高速230km/h
・フルカスタマイズサスペンション
 車高:前後80mm
 バネ:F7.00、R10.00
 他はデフォ値。

これで何度もトライを繰り返し、1'29.156でゴールドに到達した。
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
ハイエンドパフォーマンス G37 スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

これまた配信イベントで、ハイエンドパフォーマンス G37を使って、ウィロースプリングスの狭い方を攻める。
このイベントも大ハマリ・・・シルバーは出るものの、ゴールドになかなか到達しない。
腕の問題もあるが、その腕に見合ったセッティングを出すのもこれまた難しい。
*セッティングを出すのも腕の内だが

まあ、コンパクトで狭いコースなのだが、決してキビキビ走るタイプのクルマではない。
元々のインフィニティG37、もといV36スカイライン自体がちょこまか走るタイプのクルマじゃない上、それをハイパワーにチューニングしてあるから、余計に難しい。

いくら軽量化しても、アンダー傾向なのは変わらないのだが、それをどう抑えこむか。

サスはレーシング・ハードが入っていたので、フルカスタマイズに変更。
相当試行錯誤したが、変更したのは下記の場所。
・車高:前後65mm
・バネ:F15.50、R14.81
・ダンパー(縮み):前後3
・ダンパー(伸び):前後4
→他はデフォ値のまま

ミッションもフルカスタマイズにして、最高速は230km/hに設定。

LSDはデフォのものが結構強めの値(1.5WAYぽい数値)になっていたので、フルカスタマイズに変更した上で、すべて値を最小限に。

パワー系は低回転域ターボを組み込む。

ダウンフォースも相当ハマったが、最終的にはフロントがMAXの200、リアはやや強めの400とした。

軽量化もステージ3。

ここまでやって、ようやく1'13.808でぎりぎりゴールド到達。

うーん、GT6がリリースされて丸3ヶ月がたとうとしているが、配信イベントのハードルも徐々に上がってきたのか?
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
BMW Z4 GT3 チャレンジ オンライン予選
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

ここしばらくは、配信イベントと格闘している。
その中の一つがこのイベントなのだが、ちょっと特殊なイベントである。
参加の仕方もちょっと特殊で、公式サイトの登録フォームからあらかじめ登録しておかないと、参加すらできない。
走れてもランキングに乗らないのではなく、走ることすらできないわけだ。たまにはこんなイベントもあってもいいだろう。

GT6は『リアル・ドライビング・シミュレーター』と標榜しているように、実車をベースにしつつも、あくまでも『シミュレーター』ということなので、『リアル』な世界ではない。
とはいえ、前作のGT5からはオンライン機能(=インターネットの活用)も行われていて、『リアル・ドライビング・シミュレーター』から、本当に実世界につながるようなイベントもちらほら行われてきた。(GTアカデミーとか)

このイベントもそんな実世界につながるイベントで、公式サイトによるとこうある。

実車の走行タイムとゲーム内の走行タイムを競うこのコンペティション。SUPER GTに参戦する「BMW Z4 GT3」のレース車両が3月初旬に行うテスト走行のタイムと、ゲーム内でプレイヤーが走行するBMW Z4 GT3とのタイムを競い、予選を行います。実際のレース車両のタイムを上回ったプレイヤーは予選通過となり、ゲーム内で開催される本選へと進むことが可能になります。

予選を通過し、上位にランクインすると富士スピードウェイに招待され、そこで決勝(といっても、実車ではなくGT6だが)が行われるとか。更には優勝するとイスタンブールでのイベントに招待だとか・・・
まあ、私の腕ではゴールドのタイムはとれても、ガチで上位にランクイン出来るものではないのだが、せめて雰囲気だけでも味わいたいと思って参加している。

で、クルマはタイトルのとおり、BMW Z4 GT3なのだが、実際にこの春開幕のSuperGTのGT300に出場するZ4 GT3である。
それで富士スピードウェイを走る。
レンタカー方式でセッティングは出来ず、オプションで調整できる項目もごくわずか。
GT6の世界では伝家の宝刀と化している「スキッドリカバリーフォース」は使用不可。そりゃそうだ。実写には実際にはこんなデバイス無いんやもん。実車のタイムと競うのにGT6独自のデバイスは使えんよね。
ただ、ドライビングラインは表示可能で、TSCは調整可能。
ということで、ラインは表示させ、TSCはデフォ値の5にして、繰り返し攻める。

それにしてもこのクルマ、ものすごくスタビリティが高く、相当攻め込んだ走りができる。GT6ではいくらでもレーシングカーは体験できるのだが、その中でもかなり限界が高い部類に入るんじゃなかろうか。
もしくは、私のセッティング能力が低くて、実車に近いセッティングが出せてないだけか・・・(たぶん、こっちだと思うが)

私の場合、富士スピードウェイの終盤セクションが苦手なのだが、なんやかんやで試行錯誤していたら、なんとかゴールドのタイムには到達(1'38.835)した。
それでも、トップクラスとは5秒以上の差がある。いやはや、トップクラスはすごいわ・・・
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
ランサーエボリューション スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

三菱の誇るスポーツ4WD、おなじみランエボを使ったスーパーラップ。
舞台はGTオリジナルコースのシャモニー・イースト。雪面のコースであるが、ラリーのステージとしては結構アベレージスピードは高そうだ。
縛りはランエボの市販モデルでPP上限480、雪用スパイクタイヤ限定というだけで、どの世代のエボでも良い。
裏を返せば、どのエボを持ってくるかも重要とも言える。

最初はプレゼントカーでもらっていた、エボ6のトミー・マキネンエディションをチューニングして挑む。
エボ6では駆動系に三菱の特徴でもある、AYCが入っていたので、いろいろいじってみたのだが、一旦値を変更して、しばらく走り、再びセッティングをいじろうとセッティング画面を開くと、AYCが初期値に戻るという、謎の現象にも悩まされるハメに。
AYCをいじると挙動が大きく変わるので、この現象はいただけないな・・・
AYCの謎のせいだけではないが、ゴールドのタイム、1'21.000の壁は高く、あとコンマ2秒がなかなか縮まらない。

ということで、上位ランカーの様子を見てみると、見事なまでに上位の車種の大半はエボ8のRSとなっていた。
なるほど、ディーラーを見ると、吊しの状態でもっともPPが高いのがこのモデルのようだ。

騙されたと思って、ディーラーにてエボ8RSを購入し、走らせてみる。
カタログ表示では例の自主規制で280馬力となっていたが、エボ8RSは320馬力出ている。(エボ6TMEも310馬力少々だったが・・・)
これに、フルカスタマイズサス、フルカスタマイズミッション、トリプルプレートクラッチ、カーボンプロペラシャフトを組み込み、セッティングを探る。
なお、エボ8 RSでは、AYCはつかず、通常のLSDが入っている。
車高:前後とも115mm
バネレート:前6.88、後6.16
他の足回りはそのまま。
ミッションは最高速240km/hに設定。

あと、オプションはドライビングライン、スキッドリカバリーフォースをONにする。
どうも、スキッドリカバリーフォースは雪面でもかなりの威力を発揮するようだ。

これでようやくゴールドのタイムに到達。1'20.167のタイムとなった。
PPは大して変わらないはずだが、エボ6のタイムと比べて、まる1秒近く縮まったことになる。
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
ライトカンパニー ロケット スーパーラップ
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで頂いた、ライトカンパニーロケットでのスーパーラップ。
舞台は鈴鹿サーキットである。

絶対的なパワーはさほどないものの、とにかく軽くてコンパクトなので、かなり速い。

コーナリング性能なども総じて高いが、だからと言ってタイムアタックが簡単なわけでもない。

最初は吊しで試してみるが、かなりハードルが高そうなので、とりあえず、オプションはドライビングラインを表示させ、スキッドリカバリーフォースもオンにして、セッティング&チューニングを探っていく。

最初のうちはPPが変わらないメニューで何とかしようとしてみたが、なかなか厳しい。
ということで、下記の豪華チューニングメニューを施す。
・サスペンション:フルカスタマイズ
・ミッション:フルカスタマイズ
・スポーツコンピュータ
・スポーツマフラー
・等長エキマニ
・スポーツ触媒
・吸気系チューン
これで、PPが上限の590に到達。

セッティングもかなりいじった。
足回りは、車高が前後とも80mm、バネレートが前3.43の後5.13、伸び側ダンパーが前後とも5、縮側ダンパーが前後とも4とした。
さらにミッションは最高速240km/hで一旦セットするが、ホームストレートや130R手前で頭打ちになるので、5速のみ少しギア比を調整して、0.929とし、第一コーナーのブレーキング直前にちょうど5速でレブリミットに当たるぐらいになった。

ここまでやって、さらにはスキッドリカバリーフォースの恩恵受けまくりの走りで何とかタイムを縮め、2'12.637でゴールドに到達した。
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
ジャガー XKR-S スーパーラップ@配信イベント
GT6:配信イベント / キリ
[PR]保険の窓口 インズウェブで自動車保険の見積り! 保険の窓口
JUGEMテーマ:ゲーム

国際Bクラスのハーフスターでもらえる、ジャガー XKR-S '11を使用したタイムトライアル。
舞台はローマ市街地コースである。

上限PP560、タイヤはスポーツ・ハードまでということなので、少しチューニングの余地がある。
ということで、下記のメニューを施す。

・サス:フルカスタマイズ
・ミッション:フルカスタマイズ
・トリプルプレートクラッチ
・カーボンプロペラシャフト
・軽量化:ステージ3

とにかく、重い車なのでちょっとでもブレーキングが遅れるとあっという間に外に持って行かれてしまうので、少しでもアンダーを軽減できるセッティングを探る。
とりあえず、車高は下げて前後とも90mm。
あとは走りながらの試行錯誤だったが、下記のように落ち着いた。
・バネ:デフォルト値のまま
・ダンバー(縮み側):弱めて2
・ダンパー(伸び側):強めて5
・最高速:270km/h

さらにドライビングオプションはスキッドリカバリーフォースをONとし、ラインやTSCはOFFとした。

これでも根本的に重い車であるという特性は変わらないのだが、コーナーでの突っ込み過ぎを我慢し、脱出でアクセルを開けるタイミングを少し我慢して・・・というドライビングで何とかゴールドのタイムに到達。
1'15.629というタイムを記録しました。
 
[PR]「価格.com自動車保険」保険料、払いすぎていませんか?価格.com自動車保険
| comments(0) | trackbacks(0) | -
pagetop
<< | 2/4 | >>